フィギアのバンクーバー五輪代表

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ロシアのフィギアスケート連盟は、バンクーバー冬季五輪代表選手を発表したようだ。日本からロシアに帰化した、ペア種目の川口という選手が代表入りを果たしたのだ。日本での五輪出場歴はなく初出場となったのだ。彼女は愛知県出身で2006年から今のパートナーとペアを組んで、去年の世界選手権を3位で一月の欧州選手権ではなんと初優勝という実績を残し、オリンピックでもメダルの期待が寄せられているのだ。パートナーとの国籍が一緒でないとダメだという事から帰化したらしいのだが、この帰化という事について僕は思うのですが、そんなに自分の国籍を簡単に変えられるものなんでしょうか?自分の両親はどう思うんでしょう?てか両親と国籍が違うという事は書類上は親子じゃなくなるって事なんでしょうかね?まぁ僕はそこまで知識がある訳じゃないのでそんなに大きなことは言えないんですが、大きな事をしたんだから是非メダルを取ってほしいものですね。ちなみに僕の記憶の中に同じ種目の日本代表の人たちの顔は覚えていません。でも男性が外国人だったような気がする・・・

 

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サッカーは自分の考え方を変えた

サッカーをする事によって自分の人生は変わったのかもしれない。出会ったのは中学生のころ全く興味のなかったものに飛びつくという意味は分からなかったのだが、周りの友達の影響で渋々はじめる事になったのだ。初めはボールを蹴った事がなかったので全くなにもできない状況にイライラしかしなかったのを覚えている。顧問の先生にも嫌われるという始末・・・このまま3年間試合にも出れずに過ごすのかと思った時にやってきたのだ、救世主というものだ。サッカーの顧問は転勤で他の顧問がやってきた。しかも高校時代に全国大会に出た事のある実力者。その人の教え方は理にかなったものばかりだった、そのおかげで自分はメキメキと実力をつけていくレギュラーにまで上り詰めた。がしかしサブに回される事もしばしば。原因は分かっていたんだ、それを克服するまで出してくれないといわれる。僕はクラブ終わりに居残り練習開始、なんとかできるようになり試合にも出してもらえるように、その先生に出会って僕が思った事人間諦めたらそこまでという事を学ばしてもらったのだ。このひとつの事を教わっただけでも僕はサッカーをして良かったと思える。

スポーツを通して友情が芽生える事があるんだ。それはとても素晴らしい事だと思いませんか?やっぱり人は争っててはダメなんですよ。一時期日本に女子サッカーの北朝鮮代表を拒否するなんて言葉が出てましたがあんな事は絶対にあってはならないのがスポーツなんですよね。だから海外でテロとかしているのもやめてほしいです。何が悪いかと言えば一番頂点に立つ人間が悪いんですから。別に国民は悪い事なんてしてないですよ。

 
 

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